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ルージュのすすめ

私がハイヒールと同様、魅せられるアイテムは鮮やかな口紅 鮮やかなルージュは一瞬で華を添え 女性が美しくあるためのスイッチとなる ハイヒールを美しく履きこなす前の1スイッチである   所謂、パーソナルカラーと言わ …

世界基準で生きる

何一つ、全てが安全、安心の場所などない それは日本も然りである   日本という国において、最も気をつけなければならない事の一つ 透明なマインドコントロール である   若い、かわいい、謙虚 がウケるこ …

ハイヒールを正しく履きこなす

〝ハイヒールで歩くと靴擦れするんですよね〜” 最近最も驚いたハイヒールに関する会話である。   どんな風に選んでいるか、興味本位で聞いてみると 自分の足より少し大き目を選んでいるそう   なるほど、と …

言語のエネルギー

私は自他共に認める フランスを愛してやまないフランス被れである笑   最早言葉には出来ないが 兎に角、フランス関連のものは 私に多大なinspirationを与える   その一つがフランス語だ &nb …

子供がいない人生を生きる

私は年齢と病気もあり、 分からないが恐らく子供とは無縁な人生なのだろうと思う   子供を持つ事が当然とされ 欧米でさえ、over40のDINKS、独身は 馬鹿にされるという記事を目にした事がある   …

必然の休止

ハイヒールレッスン、コンサルティングを進める事をやめた一年半   私は全てが止まっている様に感じた   無駄では無かった、と言い聞かせ 仕方がない、と言い訳をしていた   だが、全ては必要な …

ハイヒールの哲学と人生

今回復活まで、まだまだ道のりはあるが   いろいろな事があって 今、ハイヒールレッスンに戻った     全てはハイヒールの哲学を 学んでいたおかげである   ハイヒールを履いて美し …

復活までの軌跡④ 病気との戦いと共存

もう、一年半以上月の半分は絶不調が続いていた。 原因は子宮内膜症性卵巣嚢腫である。   そんな中でも、ハイヒールレッスンを再開する意思があった   丁度10年前に手術をして、すっかり元気になったのだが …

復活までの軌跡③ 仕事との両立

私は、今の会社の業務に誇りを持っている 完全実力主義 容赦なし その代わりに、評価も平等 そこが私には心地良い 2016年に今の会社に転職してから、もう3年が経った   以前の会社も看板は外資系ではあったが 中 …

復活までの軌跡② 義父の病、実父の死

主人に反対され拒否反応が出た上に立ちはだかったのは 義父の病と実父の死であった。 幸いにも義父は手術で前より弱ったものの、通常生活を遅れている。 2018年8月24日、天国に旅立った。 享年73歳。それでも2004年に肺 …

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