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Moved up

人生の節目は幾度となく訪れる。 今から1年程前、私は今の会社に転職した。 日本ではさほど有名ではないが、グローバルで見れば、いわゆるBig4と呼ばれるところだ。 何の資格も持たない私が、経験だけを買われて入った。その後の …

一瞬のチャンスを掴むセンス

チャンスが訪れるのは本当に一瞬だ。 そのチャンスを掴めるかどうか、 瞬時に掴む決断が出来るかどうか。 Xたった1つの決断がこんなにも人生を変えるのか、と驚くばかりである。 私は無類のハイヒール好きである。今から3年前、パ …

他人より自分のために

他人の目を気にし過ぎの方が多い。 相手が不快ではないか、を考えることは、マナーであり、本当に必要な事である。理解が出来ないのは、相手の事を考えているようで、自分の評価だけを気にして迷走しているパターンだ。 自分の評価を気 …

美しさと仕事の相関関係

ハイキャリアの女性で美しい方に出逢うのは極めて稀だ。 大抵はお化粧は最低限、髪はボサボサ、靴はローファーみたいなもの、体型は中肉中背を超える、大声で話す挙句踏ん反っているというパターンだ。 そこに美しさへのこだわりは微塵 …

肩書の勘違い

プロフェッショナルということ それは、顧客のためであれば手段を問わず全力を尽くす、ということだ。 普通の会社だと、上司が好き、嫌い、などがある。私が昨日参加させてもらったランチの話題が正にそのものであった。 顧客に出すも …

本物に触れる事の恩恵

感度が上がると、物の持つエネルギーに異常に敏感になる。 私の場合、着るものはもちろん、ノート一冊、ペン一本にまで至る。 エネルギーが合わない物を持つと、自分の行動の速さ、モチベーションにまでに激しく影響するからバカにでき …

浮腫みとハイヒール

ハイヒールを履く際に、障壁となるものが幾つかあるが、その1つが浮腫みである。 浮腫みほど、身体の状態を表すものはないと私は思う。 良く、夕方になると脚が浮腫むので、靴選びには夕方がいい、と言われるがそれは間違いだと思う。 …

一流のハイヒールの恩恵

私はChristion Loubtain と Sergio Rossiのハイヒールをこよなく愛している。 どちらとも、超一流だ。脚を入れた瞬間に言葉に表せられないエネルギーを感じるのだ。 Loubtain は、ハイヒール …

エネルギーをクリアに保つ事

旅は心の洗濯、とは良く言ったと思う。 この記事をUPする頃には東京へ戻っているが、今私は栃木県の日光にいる。 プロフェッショナルを高める為に、私は毎週日曜日に6時間学校に通っている。全ては私のお客様に十分なサービスを提供 …

日本で生きる、ということ

日本は綺麗で安全で親切。 これは紛れもない事実だ。 ただ、やはり一長一短はある。 日本にいると世界に疎くなる、という弊害だ。 英語と日本語のニュースを見ていると、情報が統制されている事に驚きを隠せない。 どこのテロ事件に …

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