前回は生理について綴ったが

女性の不調は様々なげんいんが複雑に絡まっており

ひとつの対処方法で解決するようなものではないのではないか、と思う

特に、今の時代は電磁波の影響は免れない

 

情報社会であるが故に、真偽の分からない、玉石混交の情報に振り回されている方も多いのではないでしょうか

 

学校に行くのもままならなかった私が

試行錯誤の上で生み出した対処法を

必要な方にシェアさせていただければと思い立ちました

 

テーマは以下となります。

全てのことに共通しますが、私は医師や看護師等の医療従事者ではなく、民間療法の専門家でもありません。私なりに文献を読み、自身の身体を通して効果があった、という経験をお話しするものです。その旨を予めご了承ください。

①  激しい生理痛への対処方法 

 私は元々生理痛とは縁遠い人でした。25歳を境に徐々に痛みが現れ、痛みがあることが当然になり、即手術が必要となってしまいました。そのけいけんと極力薬を飲まないために生理前、生理中、生理後に行って効果があったことをお話しします 

②  子宮内膜症性卵巣嚢腫手術後の再発防止策 

  全く同じ手術を11年前、昨年と2回受けました。最初の手術から10年間のうち、7年行った再発防止策で一切の再発はありませんでした。しかし、結婚を機に病気持ちであることすら忘れてしまうほど元気だったため、途中でやめてしまった結果、再発し、再手術となってしまいました。自らの仮説に基づき実際にやってみて効果があり、継続しなかったことによって再発した対応策をお伝えします。

③   肺炎に罹ってしまった時のマインドの保ち方

  2020年1月下旬に肺炎で緊急入院をし、その3ヶ月後遺症に苦しみました。新型コロナが既に流行り始めた時期でしたが、2週間前の海外渡航歴無し、武漢関係者との接触歴無しでしたのでPCR検査の対象外となりました。罹患した後どのようなマインドで乗り越えたかお話しします。

上記のテーマから選んで頂き、1テーマ45分で必要な人にお伝えしたいと思います。9月26日(土曜)から開始いたします。ご希望の方はmauvaisange1227@gmail.comまでご連絡を頂戴できれば幸いです。

料金は2,000円となります。雑費を除いた収益の20%を私が支援している国連UNCHR協会に寄付させて頂きます。

国連UNCHR協会 https://www.japanforunhcr.org

UNHCRとは「国連難民高等弁務官事務所」といい、戦争や迫害等により難民となってしまった方々を国際的に保護する機関です。私が官公庁に勤務していた時に国際私法担当として事務的に関わったことがあり、その経緯から私自身毎月の寄付先をUNHCR協会にさせて頂いております。

本当に必要な方に、必要な情報が届きますように。

 

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